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1週間遅れで、ドカベンドリームトーナメントねた、行きます。

週に1度の
ドカベンドリームトーナメントねた、先週分をやってなかったので、
1週間遅れで、やります。

1点先制した京都は、
なお2死満塁でトップの大楽。
「12時間睡眠ですごい事が起きる」
と、えーじに時間をかせがせて、
睡眠を取った大楽。
ここで1発が出ようもんなら、
球道の出来を考えるとゲームが
決まってしまう…。

山田は、1発しか頭にない大楽に
対して、初球、2球目と、
ボール球でファールを打たせました。
でも、少しのコントロール
許されない状況で、
左右投げのわびすけ、
抜群のコントロールやん。
そして3球目、
山田のサインに動揺するわびすけ
を見て、「表情に出すな。」と
注意する山田。
打つ気満々の大楽に投じた3球目は
110キロのど真ん中ストレート。
タイミングが会わず、
大楽は空振り三振。
「俺の独特のチェンジアッブだ。」と
呟くわびすけを見て、
「遅いストレートがおじきした。」と
山田が心のなかで呟く。
大楽も、「あれがプロが投げる
ストレートか!!」と叫ぶ。
みんな、わびすけのチェンジアッブを
認めてあげて。
2死満塁の大ピンチを
切り抜けたんやから。

2回表終了で京都が1点先制。
中西球道が投げている間は、
打撃戦にはならへんやろうから、
序盤戦はこのまま進むんかな…。
流れが変わるとしたら、
5回くらいかな。
山田太郎ラストゲーム
ドリームメンバー、
早く出てきて、最後のゲームを
盛り上げてくれるんを
楽しみにしてるねん。
頼むわ、出てきて、「あぶさん」!!
登場、待ってます。