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全勝で、2次ラウンドへ行きましょう!!

第4回WBC
1次ラウンド、1位通過を決めた
侍ジャパン
10日は対中国戦。手綱を緩める事なく
3戦全勝で、2次ラウンドへ
行きましょう。

華々しい長打で
キューバ戦、オーストラリア戦と
チームを引っ張った打撃陣。
2次ラウンドのオランダ、
イスラエルを想定して、
「自己犠牲」の繋ぎを意識して、
中国戦を大事に戦って欲しい。

投手陣、よう投げてると思います。
あとは、まだマウンドに
上がっていない投手の
緊張感、不安感を
早く取り除いてやって、
投手陣13人が一丸で
2次ラウンドへ挑みましょう。
初戦のオランダ戦、
絶対に落とせないですね。
波に乗ってるイスラエル
対戦するまで、
絶対に負けられないですよね。

2次ラウンドから、
さらに増すであろう
緊張感、ドキドキ感。
「これが国際大会か…。」と
思うような場面を何度も
乗り越えてきた日本野球。
全勝で2次ラウンドへ。
そして、
最終決戦の地
アメリカへ行きましょう。
信じてるで、小久保監督 !!
信じてるで、侍ジャパン !!

オーストラリアも撃破して連勝と行きましょう。

第4回WBC
侍ジャパンキューバを下して
白星発進。

終盤の打ち合いは、
「やっぱりWBCやわ~。」と
思わせる展開でした。
5点差が3点差になり、
「わからんようになったな…。」と
ドキドキ、ヒヤヒヤする国際大会。
一球で、ワンブレーでゲームの流れが
変わってしまう状況下、
初戦を取れたのは
ほんまに大きいですね。

打線も、よく振れていたし、
6失点ですが、投手陣も
よう投げたと思いますよ。
チーム一丸で、勝ちゲームへ
持って来ましたね。

さぁ、今日は菅野投手が先発。
貫禄のピッチングで流れを作ってや。
打撃陣、繋ぎを意識しながら、
点が取れるときに、
しっかりと得点して、
流れをオーストラリアに
渡さへんように。

裏方さんは、
イスラエルとオランダの状態を
しっかりと調べておいてや。

第1ラウンド、全勝で
第2ラウンドへ行きましょう。

侍ジャパンの快進撃で、
日本中をもっともっと
盛り上げましょう。

オーストラリア戦、
必ず勝ちましょう!!
信じてるで、小久保監督。
頼むで、侍ジャパン!!

信じてるで!! 侍ジャパン!!

3月7日、いよいよ第4回WBC本番。

この緊張感、ワクワク感。
「国別世界一決定戦」でしか
味わえないこの気持ち。

一球ごとに、
ドキドキして、喜んで、
次のプレーに期待して。

勝ちましょう。
信じてるで、小久保監督。
信じてるで、侍ジャパン

世界一奪回へ、
初戦、白星で発進しようぜ!!

侍ジャパン、今日こそ勝ってWBCへ。

3月5日、
最後の強化試合を戦う侍ジャパン
バファローズ戦に勝って、
本番に挑んで欲しいですね。

本当は、スターター、2番手が
しっかりとゲームの流れを作って、
打線が立ち上がりに先取点を奪う。
小刻みに繋いでくる相手投手陣に
対しても、球数を投げさせて
相手に流れを渡さない。
6回以降も、
ブルペン陣が役割を果たす。
こんな形で強化試合最終戦を
終われたら、理想なんやけど…。

でも、ゲームの流れって
特に国際大会は、
重苦しい雰囲気の中で
戦うから、
一旦相手に行くと
なかなかこっちのペースに
持って来られへんと思うねん。
気が付いたら「もう6回やんけ。」
みたいな展開が多くて、
「あと3回、打者一回りで
どう攻略すんねん?」って思ってると
イライラするほどの小刻みな
投手リレーで繋がれて、
最後まで後手に回ってしまう…。
追いかける展開は、
過去の大会を思い出してみても、
しんどかった。
「劇的な逆転打」は
確かにカッコいいけど、
そうなる前に、
侍ジャパンのスタイルで、
自分たちの役割をしっかりと、
出来る事からして欲しいねん。

なかなか波に乗れない打線。
ロースコアが予想される
厳しい戦いでは、
内野ゴロで取った1点も
大きな1点。
カッコ良さがなくても、
勝利に近づく攻撃を
粘り強く続けて、
必ず勝利をつかみ取ってや。

今日の強化試合、白星で飾って、
7日からの本番、
世界一に向かって
戦い抜こうぜ。

「国際大会のしびれる緊張感」を
味わいながら、声の限り応援するぜ!!
頼むで、侍ジャパン !!

山田対球道、第1打席。

週に1度の
ドカベンドリームトーナメントネタ、
行きます。

1回裏、スーパースターズの攻撃。
ツーアウト3塁に岩鬼を置いて、
注目の山田太郎第1打席。

マウンドの中西球道は、
なんと、私の予想に反して
全球、変化球でした。
準々決勝のバファローズ戦、
9回にリリーフで出てきた時は、
球道らしく豪球のみで
3者三振やったのに…。

ここで私の勝手な妄想が
始まってしまいました。
以下は、私の勝手な妄想なんで、
現在戦っている決勝戦の内容とは、
全く関係ないので、
お許し下さいね。

実は、中西球道も故障してして、
(山田太郎も左肩を故障して
いたんですが、武蔵坊の「気」で
痛みが取れている状態。)
豪球を投げる事が出来ない状態。
なんとか変化球で
山田の第1打席は抑えるが、
続投は不可能となる。
大楽、五味、空草と、
山田が対戦した事のない投手が
マウンドに上がって
試合が進行して行く中、
山田の左肩も痛みが再発。

テレビで観戦していた武蔵坊が
「念」で雨を降らして、
降雨コールド、決勝は再試合になる。

翌日の決勝再試合、
スーパースターズは里中が先発、
ウォーリアーズは誰がマウンドに…。
ここで待ってました、景虎が登場。

なんて展開にならへんかな~。
いつまで経っても、
景浦親子の登場を
諦めきれないで
待ち望んでるんですよ。


出てきて~ !
あぶさん !!!

侍ジャパン投手陣、信じてるで !!

3月3日の強化試合のタイガース戦、
4対2で敗れた侍ジャパン

7人で繋いだ投手陣、
先発武田の不調もあり、
7人で8イニングを131球。
被安打8、四球2。
イニング平均16.9球。
先発武田が58球。
やっぱり国際大会は、
先に点を与えてしまうと、
気が付いたら「もう6回やんか。」
みたいなパターン、
ほんまにようあるねん。
先取点は、絶対に取られたらアカン !!

そしてリリーフ陣。
松井裕樹の18球、
秋吉の12球、もったいなかった。
松井裕樹は、1安打に、ツーアウト
からの四球。
秋吉は、岡田をリリーフした初球を
安打されて、ツーアウトから2本目の
安打を喰らってしまった。
リリーフ陣、特に終盤は
不用意な球、
ツーアウトからの安打、四死球
絶対にアカンで。

嶋選手離脱の可能性が高まり、
大谷選手、嶋選手と、
投手陣、捕手陣の主軸を欠いて
挑む事になってしまった
第4回WBC大会。
スターター予定の4投手、
ブルペン待機の9投手、
持てる力を全て発揮して、
全試合完封するくらいの
勢いで戦い抜いて欲しい。

絶対に、先取点を与えたらアカン !!

WBC.打線の起爆剤は青木宣親に期待。

2月26日、侍ジャパン強化合宿を
終えた小久保監督が、
3月3日、5日の練習試合に
青木宣親選手を1番での起用を明言。

昨日のホークス戦で沈黙した
打線の起爆剤に
青木選手なって欲しい。
ポジションはライトで起用して、
秋山選手をセンターで行って欲しい。

本番の打順は
1番 センター 青木
2番 セカンド 菊池
3番 ショート 坂本
4番 レフト 筒香
5番 ファースト 中田
6番 DH 山田
7番 サード 松田
8番 キャッチャー 嶋
9番 センター 秋山
と。勝手に予想しました。
キャッチャーは、やっぱり嶋選手。

ロースコアの展開になりがちな
国際大会。
少ないチャンスでキッチリと
得点するために、
青木宣親選手の活躍を
期待しています。
打線、調子を上げてきてや !!